パートナーストレッチ

一般的に加齢によって失っていく、関節の可動域。

可動域を失うことでの姿勢の悪化・・・。

可動域の維持・獲得する為にストレッチの必要性は分かっていても、ご自身だけではなかなか行わない方も多いのではないかと存じます。

また普段しているけれど、自分の身体の硬さがどの程度なのかわからない事はないでしょうか。

当スタジオでは、トレーナーがお客様をストレッチすることで、ご自身で行えないストレッチなどのサポートをいたします。

dss0062bright10cont

 

 

 

 

 

 

 

 

ストレッチ部位は、下肢にとどまらず、上半身特に肩・肩甲骨周囲のストレッチも行うことができますので、肩こりを軽減したり、予防にもお試しください。

これにより、可動域を拡大したり、リラクゼーションを得ることができます。

アンチエージングの第一歩は可動域の維持・改善です。

是非、ご体験ください。

Comments are closed.